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人生ではじめて保証をつかったかも

この記事はblog.yukyu.netで公開した記事を転載したものです

キーボードとマイクが初めて保証期間内に壊れたので、新品と交換してもらったという話です。

ことの発端

ある日、エルデンリングをプレイを配信しようとおもったところ、マイクが反応しなくなりました。最初は接触やアップデートによる一時的なものかと思っていましたが、ケーブルを変えたり、USB ポートを変えたりしても一向に治らず、問い合わせしました。そのついでに、少し前にチャタリング(一回キーを押したのに、二回入力される)を起こしたキーボードもサポートに問い合わせました。

つかっていた製品

マイクはyeti nanoです。キーボードはG512 のタクタイルです。

問い合わせした流れ

マイクはロジクール傘下の Blue の製品で、キーボードはロジクールの製品なので問い合わせ先がことなります。

Blue

夜にフォームから症状を伝えたところ、朝には返信が届いてました。自分の情報、領収書のスクショ、シリアル番号、不具合を改善させるための手順を実施した結果(もちろん改善せず)などを送りました。
次の日には、改善しないとこのことで交換対応になるとの旨のメールが来ました。後日、新品のマイクが届きました。

スムーズに行き、とても好印象でした。

logicool

こちらはチャットか電話のみになるので、チャットで問い合わせました。
お問い合わせした時間帯が深夜だったので、翻訳された日本語のメッセージで対応してもらいました。
メールと比べ、チャットは相手とのリアルタイムのやり取りなので症状の様子、シリアル番号を撮影をお願いされた時にはマジかとなりました。焦りながら指示通り行いました。
こちらも交換対応になるので住所や領収書のスクショなどを送りました。後日、新品のキーボードが届きました。

翻訳された日本語を解釈するのに時間もかかり、いろいろやるべきことがありとても心的に疲れました。せめて、メールでやり取りしたかった。

新品が届いたけども...

新品がとどきましたが、マイクに関しては XLR 端子の使えるマイクに変えたいなと思っていたのでいまだに開封していません。キーボードに関しても机のサイズに対して、大きすぎたのでテンキーレスキーボードを使っています。このキーボードとマイクは予備として、いざというときに使おうかなと思います。