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どんな就活してたっけ

この記事はblog.yukyu.netで公開した記事を転載したものです

いまさら就活を振り返る

サマーインターンや就活の話を聞くので、自分の就活を振り返りたいと思います。

インターンシップに行ければよかった

2 社ほどインターシップに申し込んでいましたが、コロナ禍の影響などで中止になってしまい、インターンシップには参加していません。
自分がどんなことをするのが好きなのかを知る機会にもなったんじゃないかなと思いました。ただ、インターンシップに対して自分のハードルが高すぎて、積極的に申し込めずにいたのも原因だと思います。

好きなものは調べまくる性格が役に立った

好きなものに対しては、とことん調べる人間なので、好きな会社のプレスリリース、IR 資料を読んだり、エンジニア向けのオンラインイベントに参加したりしていました。
手帳の半分が現在勤めている会社のメモで埋まってます。インターンには参加できませんでしたが、調べまくったことでミスマッチングを防ぐことができました。

オンライン・オフライン就活

大学在学時に、就活中の友人と大きな会場でおこなわれる就活イベントに参加しました。ここで就活の雰囲気が圧倒されて不安になりましたが、早めに雰囲気を知れたことはよかったです。大学院在学時に参加した座談会や面談、面接はオンラインで行われました。田舎にいる自分としては参加のハードルが下がり、とてもうれしかったです。オンラインだと挙手するのがボタンをポチっとするだけだったので質問がしやすかったです。
大学の用事があっても、参加できるので座談会などは気になったら申し込んでいました。

SNS

SNS はだれに見られても平気な発信していたので、採用担当者のツイッターや採用アカウントをフォローして、情報収集してました。

大学のサポートを使いまくった

大学の就活支援で履歴書や志望動機の添削を行っていたので予約して、使い倒していました。客観的に見てもらうのは大事だなと思いました。友人には恥ずかしくてお願いできない人間なので、知らない人に相談できよかったです。

最後に

結論、インターンシップ行きたかった。